早稲田大学理工学部の合格者最低点と倍率は?補欠合格者数も解説!

早稲田大学理工学部の合格者最低点と倍率!補欠合格者数も解説!
  • 早稲田大学理工学部の合格最低点は?
  • 倍率はどのくらい?
  • 補欠合格者はどれくらい繰り上がるの?
なつき東大生

この記事では、これらの疑問を解決します!

早稲田大学理工学部では、基幹理工学部・創造理工学部・先進理工学部の3つの学部で一般入試が行われています。
補欠合格の繰り上げが発生することもありますが、例年は少なめ。
入試のハードルは高いと言えるでしょう。

この記事では、過去7年分のデータ(2019年~2025年度)をもとに、以下の情報をくわしく解説します。

この記事で分かること
  • 理工学部の合格最低点と得点率
  • 学部ごとの入試倍率(平均値)
  • 正規合格者と補欠合格者の推移
なつき東大生

グラフや表を使って、数字の変化をわかりやすく紹介しています。

これから早稲田大学理工学部の受験を目指す方はもちろん、保護者の方にとっても、入試の全体像をつかむヒントになるはずです。ぜひ参考にしてください!

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あや(この記事を書いた人)

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監修者:なつき(東大生)
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目次

早稲田大学理工学部の合格最低点と得点率

早稲田大学理工学部の合格最低点と得点率

2019年~2025年度の早稲田大学の入試結果を基に、早稲田大学理工学部の合格最低点と得点率をまとめました。

早稲田大学の理工学部には、以下の3つの学部があります。

  1. 基幹理工学部
  2. 創造理工学部
  3. 先進理工学部

ここでは、各学部の学科ごとに、年度ごとの合格最低点と得点率を掲載します。

※合格最低点には補欠合格者の得点も含まれます。
※得点調整については、上記出典に実施した旨の記載はありません。

①基幹理工学部の合格最低点・得点率

早稲田大学・基幹理工学部
基幹理工学部|回路や情報処理など幅広い分野を学べる学部

基幹理工学部は、以下の4つの学系に分かれています。

  • 学系1
  • 学系2
  • 学系3
  • 学系4(2025年度~新設)

以下の表は、合格最低点と得点率の推移を示しています。

年度別の合格最低点・得点率

年度最低点得点率(%)
201920958.1
202020757.5
202119855.0
202217849.4
202319052.8
202419654.4
202520456.7
平均19754.8

以下のグラフは、各学部の年度別の合格最低点から算出した得点率の平均を示しています。

得点率(平均)

なつき東大生

基幹理工学部では、学系Ⅱ・学系Ⅲの合格最低点が学系Ⅰよりも少しだけ高めの傾向があります。

②創造理工学部の合格最低点・得点率

早稲田大学・創造理工学部
創造理工学部|建築・機械・環境など社会基盤を支える学部

創造理工学部には、以下の5つの学科があります。

  1. 建築学科
  2. 総合機械工学科
  3. 経営システム工学科
  4. 社会環境工学科
  5. 環境資源工学科

以下の表は、合格最低点と得点率の推移を示しています。

年度別の合格最低点・得点率

年度最低点得点率
201922255.5
202021553.8
202121854.5
202218546.3
202319649.0
202419949.8
202520551.3
平均205.751.4

以下のグラフは、各学科の年度別の合格最低点から算出した得点率の平均を示しています。

得点率(平均)

なつき東大生

創造理工学部は、全体的に同じくらいですが、建築学科はやや低めの傾向がありますね。

③先進理工学部の合格最低点・得点率

早稲田大学・先進理工学部
先進理工学部|物理・化学・生命など自然科学を探究する学部

先進理工学部には、以下の6つの学科があります。

  1. 物理学科
  2. 応用物理学科
  3. 化学・生命化学科
  4. 応用化学科
  5. 生命医科学科
  6. 電気・情報生命工学科

以下の表は、合格最低点と得点率の推移を示しています。

年度別の合格最低点・得点率

年度最低点得点率(%)
201923565.3
202023063.9
202122963.6
202219654.4
202320556.9
202421459.4
202522462.2
平均21960.8

以下のグラフは、各学科の年度別の合格最低点から算出した得点率の平均を示しています。

得点率(平均)

なつき東大生

物理学科の合格最低点が最も高い傾向にあります。
他の学科の得点率は概ね50~55%程度で、大きな差はありません。

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早稲田大学理工学部の入試倍率

早稲田大学理工学部の入試倍率

2019年~2024年度の早稲田大学の入試結果を基に、早稲田大学理工学部の入試倍率をまとめました。

早稲田大学の理工学部には、以下の3つの学部があります。

  1. 基幹理工学部
  2. 創造理工学部
  3. 先進理工学部
なつき東大生

このセクションでは、各学部・学科の平均倍率を掲載します。

※実質倍率=受験者数÷合格者数合計

①基幹理工学部の倍率

早稲田大学・基幹理工学部
基幹理工学部|回路や情報処理など幅広い分野を学べる学部

基幹理工学部は、以下の4つの学系に分かれています。

  1. 学系1
  2. 学系2
  3. 学系3
  4. 学系4(2025年度から新設)

以下の表・グラフは、各学系の募集人員と平均倍率を示しています。

平均倍率

学系募集人員平均倍率
1. 学系1452.8
2. 学系21404.0
3. 学系3905.2
4. 学系4455.6
合計・平均3204.4

2025年度入試での募集人員の変更状況

  • 学系Ⅰ:45名で変動なし
  • 学系Ⅱ:前年(210名)から 70名減
  • 学系Ⅲ:前年(65名)から 25名増
  • 学系Ⅳ:2025年度より 新設(45名)

全体の募集人員は、前年と同じ320名に維持されています。

2025年度の基幹理工学部では、学系4が新設され、学系2の定員が減少、学系3が増加するなど、内訳に大きな変化がありました。
学系Ⅳの倍率が最も高く(5.6倍)、前年までトップだった学系3も引き続き高倍率となっています。

②創造理工学部の倍率

早稲田大学・創造理工学部
創造理工学部|建築・機械・環境など社会基盤を支える学部

創造理工学部には、以下の5つの学科があります。

  1. 建築学科
  2. 総合機械工学科
  3. 経営システム工学科
  4. 社会環境工学科
  5. 環境資源工学科

以下の表・グラフは、各学科の募集人員と平均倍率を示しています。

平均倍率

学科募集
人員
平均
倍率
1. 建築学科804.3
2. 総合機械工学科803.7
3. 経営システム工学科704.2
4. 社会環境工学科503.6
5. 環境資源工学科353.9
合計・平均3153.9

創造理工学部では、建築学科や経営システム工学科の倍率がやや高い傾向にありますが、全体的にどの学科も競争率は高く、競争の厳しさが分かります。

③先進理工学部の倍率

早稲田大学・先進理工学部
先進理工学部|物理・化学・生命など自然科学を探究する学部

先進理工学部には、以下の6つの学科があります。

  • 物理学科
  • 応用物理学科
  • 化学・生命化学科
  • 応用化学科
  • 生命医科学科
  • 電気・情報生命工学科

以下の表・グラフは、各学科の募集人員と平均倍率を示しています。

平均倍率

学科募集
人員
平均
倍率
1. 物理学科304.3
2. 応用物理学科553.4
3. 化学・生命化学科353.4
4. 応用化学科753.6
5. 生命医科学科304.5
6. 電気・情報生命工学科753.6
合計・平均3003.8

先進理工学部では、生命医科学科と物理学科の倍率が高い傾向にあります。どちらも専門性が高く、人気のある学科です。

📢 受験者数の多さが特徴的

なつき大学生

早稲田大学の理工学部の受験者数は、非常に多いです。

試験当日、駅から学校まで混雑していたし、塾や予備校のスタッフがチラシを配る様子も見られ、お祭りのようでした。

会場へ向かうルートは事前に確認しておくと安心です!

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早稲田大学理工学部の正規合格と補欠合格の推移

早稲田大学理工学部入試倍率・補欠合格数の推移

早稲田大学理工学部では、学科ごとに正規合格者と補欠合格者の数が異なり、年度によっても変動があります。

以下では、各学科における正規合格者・補欠合格者の推移を紹介します。

①基幹理工学部の正規合格・補欠合格の推移

早稲田大学・基幹理工学部
基幹理工学部|回路や情報処理など幅広い分野を学べる学部

基幹理工学部では、学系1、学系2、学系3、学系4の学系が設置されています。

ここでは、各学系の年度ごとの受験者数や正規合格者数、補欠合格者数、倍率を以下にまとめました。

学系1

スクロールできます
年度受験者数正規
合格者数
補欠者数補欠
合格者数
実質
倍率
20194511532802.9
20204821673402.9
202140315033182.4
202255914247383.1
20234631775502.6
20245241894902.8
20255391724603.1
平均4891644282.8

学系1では、年度による倍率の変動はあるものの、おおむね2.8倍前後で安定しています。
補欠合格は年度によって0人の年も多く、全体としては正規合格者のみで決着することが多い傾向にあります。

学系2

スクロールできます
年度受験者数正規
合格者数
補欠者数補欠
合格者数
実質倍率
20192,84373013803.9
20203,17263512905.0
20212,689576130594.2
20222,675673180543.7
20232,79664022404.4
20242,53470319103.6
20251,44845812203.2
平均2,594631159164.0

学系2は、学系1よりも倍率が高く、概ね4倍前後で推移しています。
補欠は毎年一定数が設定されていますが、繰上げ合格(補欠合格)まで至ったのは2021年と2022年のみで、ほとんどの年度では補欠合格は発生していません。

学系3

スクロールできます
年度受験者数正規
合格者数
補欠者数補欠
合格者数
実質倍率
20199151282007.1
20206601352304.9
20218231693104.9
202288616547204.8
20239931945905.1
20241,0322055905.0
20251,4583047604.8
平均966185452.95.2

学系3は、近年5倍前後の倍率で、比較的高い競争率が続いています。
補欠はほぼ毎年45名前後用意されていますが、補欠合格が出たのは2022年の20名のみで、それ以外の年度は全員が待機のまま終了しています。

学系4

スクロールできます
年度受験者数正規
合格者数
補欠者数補欠
合格者数
実質倍率
2025533952505.6

学系4は2025年に新設された学系で、初年度は約5.6倍という高めの倍率でした。
補欠は25名設定されましたが、繰上げ合格は発生せず、初年度は正規合格者だけで入学者が確定しています。

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②創造理工学部の正規合格・補欠合格の推移

早稲田大学・創造理工学部
創造理工学部|建築・機械・環境など社会基盤を支える学部

創造理工学部には、建築学科、総合機械工学科、経営システム工学科、社会環境工学科、環境資源工学科の5つの学科があります。

ここでは、各学科の年度ごとの受験者数や正規合格者数、補欠合格者数、倍率を以下にまとめました。

建築学科

スクロールできます
年度受験者数正規
合格者数
補欠者数補欠
合格者数
実質倍率
20198301664305.0
20207111644104.3
20216341414804.5
202268415151144.1
20236971695604.1
20246751765403.8
20257151733304.1
平均7071634724.3

建築学科は年度による大きな変動が少なく、おおむね3.8〜4.3倍の倍率で安定しています。
補欠合格者は2022年度のみ14名出ていますが、それ以外の年度はゼロで、正規合格が中心の入試傾向といえます。

総合機械工学科

スクロールできます
年度受験者数正規
合格者数
補欠者数補欠
合格者数
実質倍率
20191,1012224305.0
20208002405703.3
202180621566453.1
202287524080213.4
20239092677203.4
20249312176454.2
20259292515003.7
平均90723661.710.13.7

総合機械工学科は、倍率が3.1〜5.0倍と年度差はあるものの、平均すると約3.7倍で推移しています。
2021年は補欠合格が45名と多めに出ていますが、近年は補欠合格が少なく、基本的に正規合格者で定員を充足しています。

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経営システム工学科

スクロールできます
年度受験者数正規
合格者数
補欠者数補欠
合格者数
実質倍率
201963516366113.6
20207841493105.3
202166214639134.2
20226231585303.9
20235841544803.8
20245941483804.0
20255961372304.4
平均640151433.44.2

経営システム工学科は、倍率が概ね4.0倍前後で、年度によって3.6〜5.3倍の幅があります。補欠合格は年度によって変動があり、2019年や2021年には10名以上の補欠合格が出ていますが、近年は補欠合格がほとんどなく、正規合格のみになりつつあります。

社会環境工学科

スクロールできます
年度受験者数正規
合格者数
補欠者数補欠
合格者数
実質倍率
20194511064304.3
20203611052503.4
20213741063103.5
20224161334003.1
20234521293803.5
20244121133003.6
20254231101773.6
平均413115321.03.6

社会環境工学科は、3.1〜4.3倍の倍率でほぼ一定の水準を維持しています。
補欠合格者は2025年度に7名出ていますが、それ以外の年度ではゼロが多く、補欠の動きは少なめな学科です。

環境資源工学科

スクロールできます
年度受験者数正規
合格者数
補欠者数補欠
合格者数
実質倍率
201941810232113.7
2020404862104.7
2021260672023.8
2022222621903.6
2023259902702.9
2024338941703.6
2025354731104.8
平均32282211.93.9

環境資源工学科は、倍率が2.9〜4.8倍と年度によって幅がありますが、全体としては3.9倍前後で推移しています。
補欠合格は2019年度に11名、2021年度に2名出ているものの、他の年度では補欠合格がなく、正規合格中心の入試です。

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③先進理工学部の正規合格・補欠合格の推移

早稲田大学・先進理工学部
先進理工学部|物理・化学・生命など自然科学を探究する学部

先進理工学部には、物理学科、応用物理学科、化学・生命化学科、応用化学科、生命医科学科、電気・情報生命工学科の6つの学科があります。

ここでは、各学科の年度ごとの受験者数、正規合格者数、補欠合格者数、倍率を以下にまとめました。

物理学科

スクロールできます
年度受験者数正規
合格者数
補欠者数補欠
合格者数
実質倍率
20196861565304.4
20207261725104.2
20216611394004.8
20226431624404.0
20236681452804.6
20247351954203.8
20257971905304.2
平均7021664404.3

物理学科では、倍率は4.0〜4.8倍程度で推移しており、比較的高い競争率となっています。補欠合格者はほとんどなく、正規合格者の人数で合否が決まる傾向です。

応用物理学科

スクロールできます
年度受験者数正規
合格者数
補欠者数補欠
合格者数
実質倍率
20195851523903.8
20204721403203.4
20213701252803.0
20224321434003.0
202351711939123.9
20244221345203.1
20255171559403.3
平均474138461.73.4

応用物理学科では、倍率が3.0〜3.4倍程度で推移しています。補欠合格者は2023年度に少数発生したのみで、基本的には正規合格者で合否が決まる傾向があります。

化学・生命化学科

スクロールできます
年度受験者数正規
合格者数
補欠者数補欠
合格者数
実質倍率
20194091183803.5
20204121082703.8
20213591163203.1
20223881203303.2
20233451192902.9
20243551032603.4
2025360952753.6
平均375111300.73.4

化学・生命化学科では、倍率は3.3倍程度で推移しています。補欠合格者はほとんどなく、2025年度のみ少数発生しました。正規合格者のみで合否がほぼ決まります。

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応用化学科

スクロールできます
年度受験者数正規
合格者数
補欠者数補欠
合格者数
実質倍率
2019115431710203.6
2020108333710103.2
202110293089103.3
202210592599104.1
202396232510303.0
202410973038603.6
202510702627104.1
平均10653029203.6

応用化学科の倍率は3.0〜4.1倍で推移しています。補欠合格者はほとんどなく、例年正規合格者で合否が決まる傾向です。2022年度と2025年度は倍率が特に高くなっています。

生命医科学科

スクロールできます
年度受験者数正規
合格者数
補欠者数補欠
合格者数
実質倍率
20197051794403.9
20209011535505.9
202171613258244.6
20225891463504.0
20236371705703.7
202472414855154.4
20256891403874.7
平均709153496.64.5

生命医科学科では倍率は3.7〜5.9倍で、特に2020年度は非常に高い競争率となっています。補欠合格者も年度によって発生しており、正規合格者に加えて補欠合格者の可能性があります。

電気・情報生命工学科

スクロールできます
年度受験者数正規
合格者数
補欠者数補欠
合格者数
実質倍率
20197091444304.9
20205131564103.3
20215241543973.3
20225431384703.9
20235091474303.5
202446513374442.6
20255251377203.8
平均541144517.33.6

電気・情報生命工学科では倍率は2.6〜4.9倍で推移しており、年度による変動が大きいのが特徴です。そのため補欠合格者も発生する年度があります。

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まとめ|早稲田大学理工学部の補欠合格は厳しい

まとめ

この記事では、早稲田大学理工学部の合格者最低点や倍率、補欠合格者数について解説してきました。

なつき東大生

最後に、重要なポイントを整理しておきましょう。

早稲田大学理工学部の倍率目安

  • 基幹理工学部:平均倍率 3.9〜5.3倍
  • 創造理工学部:学科ごとに 3.5〜6.0倍程度
  • 先進理工学部概ね3.8〜5.5倍

いずれの学部も倍率は高く、入試は難関であることがわかります。

補欠合格の実態

補欠合格制度はあるものの、実際に繰り上がる人数は多くありません。
例外として2021年度は、コロナ禍や「共通テスト」初年度の影響で受験動向が変わり、例年より多くの補欠合格者が出ました。

早稲田大学理工学部の入試は確かにハードルが高いですが、日々の努力は必ず実力につながります。
数字に気圧されず、しっかりと対策をして、最後まであきらめずに挑戦していきましょう。

合格をつかむチャンスは、自分のペースで着実に歩んでいけば、結果はきっとついてきます。

早稲田大学理工学部の出願から合格発表までスケージュールをまとめています。参考にしてください。

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